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News

2024年7月17日

【レバウェル看護にて、Steplifeをご紹介いただきました】

【レバウェル看護にて、Steplifeをご紹介いただきました】

代表取締役の石田幸広さんは、臨床工学技士として透析のサポートに20年間携わり、約300人の糖尿病の患者さんに出会ってきました。その中において、足の切断を余儀なくされた患者さんも見てきたといいます。
そんな経験から、石田さんは足の切断をなくすことを目指す活動を始動。臨床工学技士としての知識を活かし、医療従事者と患者さんが連携して足の情報を管理できるフットチェックアプリと糖尿病の患者さん向けのVR教育システム、そして外傷による足切断を防ぐための保護用靴下を開発しています。

2024年5月14日

【プレスリリース/ 世界初!糖尿病重症化を早期発見するフットチェックアプリ『Steplife』の提供開始】

【プレスリリース/ 世界初!糖尿病重症化を早期発見するフットチェックアプリ『Steplife』の提供開始】

24年5月、フットチェックをデジタル化させたアプリ「Steplife」をリリースしました。糖尿病の増加や高齢者の孤独感との関連が社会的に注目されています。特に、糖尿病患者の自己管理における認識不足が問題視されています。そのため、糖尿病管理に画期的なアプローチを提供するSteplifeが注目を集めています。このアプリは世界初であり、医療現場での働き方改革や2024年問題にも関連しています。糖尿病専門医とフットケア専門の看護師が監修し、患者とのコミュニケーションを強化し、早期の問題発見を可能にします。そのため、合併症のリスク低減や医療負担の軽減が期待されます。

2024年3月8日

【クラウドファンディングが始まりました】

【クラウドファンディングが始まりました】

「誰かからのエールが、生きる意味にもなる」
この靴下を履くと、また頑張れる。
より良くなろうとしているすべての人へ、エールを贈り合おう。
そんな世界を一緒に、目指しませんか。

2024年3月5日

【PRTIMES STORYに掲載されました】

【PRTIMES STORYに掲載されました】

糖尿病患者を支えるフットチェックアプリ『Steplife』。臨床工学士の代表が開発を行う背景と未来。糖尿病患者の足切断を防ぐことを目標に掲げる株式会社セカンドハートは、革新的なフットチェックアプリ「Steplife」を開発しました。このアプリは糖尿病患者の日常生活を大きく支えるものとして設計されており、現役の臨床工学技士でもある当社代表による深い洞察と経験が基盤となっています。

2024年2月6日

【大阪ラボを設立しました】

【大阪ラボを設立しました】

このたび当社は大阪にあるGarage Taisho(https://www.garage-taisho.jp)に大阪ラボを構えました。糖尿病患者向けVR教育コンテンツの開発を進め、ここ大阪から日本、ひいては世界の糖尿病に対する認識を高め、予防や早期発見、適切な治療に繋げます。

2024年2月2日

【プレスリリース/ 地元エンジェル投資家4名から資金調達を実施】

【プレスリリース/ 地元エンジェル投資家4名から資金調達を実施】

この度の地元エンジェル投資家4名からの資金調達により、『Steplife』は多くの糖尿病患者にとって強力なサポートツールとなります。石田代表取締役は「この資金調達により、我々は糖尿病患者のウェルビーイングを強化し、生活の質の向上に貢献できるよう、開発と認知度向上を加速させます。投資家の皆様からの信頼とサポートに深く感謝し、Steplifeを通じて社会に価値を提供する使命に全力を尽くします」とコメントしています。

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