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糖尿病患者の足を守り
足切断をゼロにする
人生100年時代。
自分の足で生き抜く力を身につけ、
人生のどの段階においても社会に参加し続けることができる
未来を作っています。
社会参加を継続できる
未来を創る
足を守ることは、命を守ること。
足病変による足切断の多くは、
適切なケアと早期発見で防げるものです。
それでも繰り返される“ 防げたはずの悲劇”。
私たちは、その悲劇の連鎖を
断ち切るために存在します。
患者に寄り添い、安心を届けること。
医療とつながり、
医療アクセスを向上させること。
テクノロジーと人の温もりを融合させ、
世界に誇れるフットケアの旗印となります。
そして、「足切断ゼロ」という高い目標が
当たり前の社会となることを実現します。
自分の足で人生を歩み続ける。
その未来は、私たちが創ります。
NEWS
PROJECT
なぜ放置したの?をなくす
足管理システムSteplife
セカンドハートの想い
世界中の患者に寄り添い続け、
重症化を予防することで
足切断ゼロを目指す。
治すことが難しくても、寄り添うことはできる──私たちはそんな想いを胸に、糖尿病患者とともに歩み、足の状態を見守り続けています。重症化を防ぎ、足切断ゼロの未来を目指しています。

企業データ
数字で知る 糖尿病
100万人
一年で足切断されている人口
20秒/本
足切断されている頻度
56.6%
足切断後の5年後死亡率
6.4億人
2030年推定糖尿病人口

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